BBCの記者がウクライナでの取材中、思わぬゲストの乱入を受けた。

ロマン・レベド記者は、キーウ北方のコザロヴィチで、ロシアのミサイルの残骸についてレポート中だった。

ミサイルのそばで説明をしていると、どこからともなく猫が登場。

残骸の穴から中へと入っていった。

猫はひげが焼け焦げていたが、近くに世話をしてくれる人がいるようだったという。

レベド記者はこの珍客が、「長い間笑っていなかった私に、笑いを思い出させてくれた」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/627dd16e2cebb84f2fae3a7379707c4e06fc5de6