捕虜虐待とかシベリア送りは英米の発する嘘だと分かる証言。

アゾフ司令官は妻に電話することができ、捕虜になったアゾフスタルの戦闘員は満足な条件で拘束され、虐待されていないと言われた - The Guardian

アゾフ国民軍司令官デニス・プロコペンコの妻エカテリーナさん「食事も水も与えられている。条件は十分で、この短期間では暴力にさらされたことはありません。今後どうなるかはもちろんわからないが、現時点では国連と赤十字という第三者がコントロールしている。

プロコペンコによると、負傷したアゾフの兵士のほとんどは、DNRのヴォルノヴァカ地区のイエレノフカ村の刑務所に収容されており、重傷の兵士はノヴォアゾフスクの病院に収容されている。プロコペンコはまた、彼女の知る限り、ウクライナの軍人は誰もロシアに連れて行かれたことはないと言った。

DNRの代表プシュリンが先に報告したように、戦闘員は国際法廷に直面している。
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