開戦劈頭キエフに進めばゼレンスキーが逃げ出して腐敗したウクライナ政府は瓦解
交渉で常に弱腰姿勢しか見せないバイデンも折れて支援を諦め
ウクライナ軍から組織的抵抗力は失われ、後は治安戦ぐらいに思っていたんだろう

実際にはゼレンスキーは徹底抗戦の構えを見せてキエフも落ちなかったしウクライナ軍の組織的抵抗力も維持された
バイデンもイランとウクライナとの区別が付かない等意味不明なことを述べながら英と共に支援をやめなかった。

まぁゼレンスキーが腐敗した政治家ではなく、ガチの愛国者だったことが全ての蹉跌の始まりだったんだろう