>>451
読み込むと色々謎が出てくるな

まず、来年度予算のポンチ絵でもあれっ?となったが、
高速滑空弾能力向上型の弾頭部がいわゆるリフティングボディのグライダーではなく、
LRHWと同様な弾頭形状になっていた事

しかもSM-3 block2Aのノーズコーン(直径34cm)を流用とある
これ弾頭部相当小さいね、ASM-2とかと同じくらいの径だわ
しかも、あのノーズコーンって事はIIRシーカって事じゃないか?
それとも、ポンチ絵が嘘で、実際はLRHWと同様弾頭部をノーズコーンで覆う?
ASM-3の空気取り入れ口カバーの流用もワカラン
空気取り入れ口など無いのに
速度が落ちるまでシーカを防護するカバーか?

1段目ブースターを極超音速誘導弾と共通化するともある
直径53cmで、全長4mくらいの例の奴だろう
やはり気になるのが、直径35cmくらいで全長2~3mの弾頭に積める炸薬量は限られてるって事だな
加害範囲の広さよりピンポイント狙いって事だろうけど