いよいよ移民が本格化するな


今年の出生数80万人割れへ 統計開始以来初、人口動態
https://www.sankei.com/article/20221220-D73H2SBX4ZIMFPA4XC3D3TCI2E/

今年1~10月に生まれた赤ちゃんの数が速報値で前年同期比4・8%減となり、
年間出生数の概数が初めて80万人を割り込む見通しであることが20日、厚生労働省の人口動態統計で分かった。

12月まで傾向が変わらなければ77万人台の可能性があり、統計開始以来最少となる。
国の推計は80万人割れを令和12年としていたが、想定を超えるペースで少子化が進んでいる。