>>226
昔からの話題ですが………
東側諸国には思想聖書となるマルクスの著作が有る。レーニン・スターリン・毛沢東の虐殺語録もある。
それに対して西側の思想書は何だ?なる問に、それはドラッカーの執筆したマネジメントに関する書籍である!
などと答えるのが保守系知識人(笑)のお約束らしい。

でもドラッカーの本を何冊か読んでも、これが西側最高の教養?思想?ナノカ??と、私にはかなり意味不明だった。
しかし今年に発生した共産主義者の数多くの失敗事例で朧げに判っていた。

絶賛敗北中の魯助の軍隊や日本共産党と深いつながりのあるNPO Colaboや弁護団などは、凶悪な武器を持ち暴力に訴えるけど、加害するにも必要なマネジメントが欠けている模様。

●ルースキーミールを掲げて侵略した魯助の軍隊に、いまさら西側のマネジメントを学べ!というプーチンの無茶ぶり。
●日本共産党の威を借る頭(マネジメント)の足りない税金吸い上げNPOと弁護士の大集団。
……たしかにドラッカーの思想が不足した組織は突出してリカバリ不可能な大怪我に至るっぽい。