おかしな日本語だったすまん。F-2はASM4本搭載できる化け物。複合素材の恩恵で起動力は折り紙付き。
ユーロファイターはカナードをつけて機動力を確保しているがそれもコンピュータ制御の恩恵を受けているから。
ステルスデザインにすると飛行制御が大変なのはF117とF22で既に証明済み。
俺の言ってるのはF2に追従できる起動力があるのかって話。未来装備のミサイルの話なんかしていない。エンジン2機装備だから上とか根拠がない。ミサイルは搭載が決まっただけで使用できるか未知数。それを“JHMCS + IRIS-T”があるからってアホか。ウリナラAESA装備してもF2の初期程度の能力しかないというのがこれまでの開発過程から見た見解。
またミサイル云々って言ったらミサイル共同開発しいている開発している日本が有利だろ。韓国は空対空ミサイルの自国開発もできない。

ポラメは保守的な設計で複合材は限定的採用。ソフトウェアの開発も完了していない試作機がF-2より上とかF-35と同等の起動力とか頭おかしすぎと思うのが普通。
F35は武装を外装しないんだがまさかすっかり抜け落ちてる?
またF35 はblock4でF 22を凌ぐと言われてる。どのblockのF35と同等なんだ?

“JHMCS + IRIS-Tミサイル”
インテグレート大変だぞ。ポラメ初期の対空能力獲得に2023年。2030年で終わるかどうかと見るのが妥当。オフィボアサイト攻撃能力獲得も韓国が頑張らないと。
航空先進国が開発したF35、ユーロファイターが初期作戦能力を獲得するまで何年かかったか。
ポラメの目標の2023年6月はいくらなんでも無理。時間も予算も足りない。あの少なすぎる予算は一体どういう目論見で計算したのかいまだに謎。機体開発と飛ぶだけで武装システムについては別予算ではないのか?
韓国の兵器開発が遅延し結果妥協の産物になるのはK2ですでに実証済み。K2は価格高騰で諦めた装備が沢山ある。

その先の第五世代、第六世代の開発の話もしてみる。その先は韓国はお手上げ。欧州、日本でも海外と協力しないと無理になってるl
だが韓国と協力する国なんて絶対に現れない。それはロケット、ポラメの開発で既に実証済み。