>>368
かつてF-CK-1、T-50、F-2とロッキード・マーティンが関わったアジア機が相次いで登場したが、この中だと練習機で一番機体規模の小さいT-50が躍進するとはね
ポーランドのFA-50GF(Gap Filler)はそのまま穴埋めという意味だが、FA-50はグリペンより軽い練習機の派生型だからMiG-29の穴埋めになるのかは疑問だったが...
MiG-29は分類的には軽戦闘機とはいえ、双発のれっきとした戦闘機なわけで、T-50の派生であるFA-50で務まるのか?と思ったが、まあFA-50が選ばれたということは一応務まるのか