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先日5月2日、空軍の主導のもと開催された「2023空軍民軍協力展示会」でLIGネクスワンが自社独自型AESAレーダーであるESR-500AとKGGB性能改良キットをKAIは韓国空軍向けFA-50性能改良事業を発表しました。

KAIは今回KF-21ブロックIIIの概念を公開しましたが、2040年以前まで韓国型無人戦闘機と連動した有・無人戦闘飛行システム、編隊間高速データリンク、追加的なステルス機能を確保する水準でした。
つまり、国防科学研究所が望むF-35A級ステルス戦闘機よりもはるかに足りないステルス性能を追求していました。
その代わりKAIは2041年からは新たに<第6世代戦闘機>を開発することを主張していて、韓国型第6世代戦闘機の特徴としてAI(人工知能)、完全なステルス(内部武装など)、国産エンジンの開発と情報融合を紹介しましたので詳しく分析してみました。
韓国型18,000ポンドエンジンの開発が推進されたことにより、空軍は「航空エンジン国産化開発の意味と空軍の役割」という論文を通じて、韓国型エンジン開発の妥当性と支援策を発表した。
韓国空軍は創設以来合計273件の航空機事故を経験しており、このうち30%以上がエンジン問題で起きた事故だとしました。
2019年基準で空軍の装備維持予算9506億ウォンのうち、エンジン関連予算は2,916億ウォンで、全体ミュージ費?の33.1%に達するため、韓国型エンジン事業に大きな関心を持つことはもちろん、支援方法も用意しているので詳しく調べてみました。

・豊山の20mmFAP弾を発表
豊山はKF-21ボラメとFA-50などの韓国型戦闘機に使用できる20mm FAP(Frangible Armour Piercing:破砕徹甲弾)開発事業を提案しました。
(中略)
ただ、これらの弾薬は火薬式信管を使用しますので、取り扱いや貯蔵条件によって事故の危険性が高まり、実際にアメリカ空軍のF-16に搭載された機関砲内部で弾薬が爆発した事例がありました。
そこで豊山は危険な爆薬や火薬式信管の使用なしに、標的に貫通するとともに内部から破砕されながら高速波ファンを形成する20mm FAP(Frangible Armour Piercing:破砕徹甲弾)開発事業を提案しているので詳しく分析してみました。

コピペ出来ないからすげぇ面倒だった。新型小型レーダーはわからない事が多すぎるから割愛