ぼっちちゃんがもしネオサイタマ世界に生きていたとしたら、ヤンクめいた格好の孤独なダウナー系デスメタル女子高生が
公園で世界に呪詛を吐いていたところ、急に組を抜けたオコティストの代理としてスカウトされて
興行の現場に連れ出された事を切欠に偉大なヤクザスターとしての一歩を踏み出す作品になっていたのだなあ