・あめなみ14隻を改修して艦齢延長する   ほぼ確定
・もがみ型の残り10隻は改良型にする    ほぼ確定

この2つをくっつけて
改もがみ型のレーダーFCSを、あめなみにも装備する
24隻分なのでスケールメリットとコストダウンが期待できる
仮に「OPY-3」とする

あめ、なみ、改もがみ型にこのOPY-3をとりつける
あめなみは、マストを撤去してOPS-24やFCS-2も外しOPY-3を建立する
改もがみ型はVLS 32セルに倍増する
あめのMk48と、なみの航空要員待機所は撤去してMK41 16セルを置く
あめなみの後部CIWSはSeaRAMに換装する
全艦のCICはACICに換装する

兵装の標準搭載量
あめ 前部VLS VLA 8本、ESSM 32本, 後部VLS ASAM 16本、SSM 8本、SeaRAM 11本
なみ 前部VLS VLA 16本、ESSM 64本, 後部VLS ASAM 16本、SSM 8本、SeaRAM 11本
改もがみ 前部VLS VLA 8本、ESSM 32本、ASAM 16本、SSM 8本、SeaRAM 11本

あめと改もがみが同等

この結果、汎用DD 20隻、改もがみ 10隻の合計30隻を、艦隊の対艦対空対潜のワークホースに入れらる