護衛艦用は見積もりのための研究してみたら、数量少ないので応札できないとのIHIのレポートだったらしい
400基の確定発注なら仕事を受けるとのこと。
航空機用は: T-4練習機用、P-1哨戒機用、F-3次期戦闘機用 どれも400基ラインを超えるので国産にできる。
護衛艦のガスタービン主機では400基は、DD級で100~200隻なので50年かかるので取り組めない。
その一方で、川重の発電用ガスタービンはあきづき型+ひゅうが型が積んでいる、あさひ型にはIHIの発電用ガスタービンを積んでいる。
まや型もCOGLAG形式で、推進用電動機側の電源は川重のガスタービン。