6月24日、西側諸国の外交官に加え、ブラジル、インド、中国、南アフリカの代表も参加したウクライナに関する国際会議が「極秘の条件で」コペンハーゲンで開催された。西側諸国の目標は、ウクライナを巡る情勢に​​おいて依然として中立を保っているグローバル・サウス諸国の支援を得ることであった。ブラジル代表は、同国はウクライナ大統領の「和平方式」を支持しておらず、交渉へのロシアの関与を​​支持していると述べた。

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