>>904
1.生産より補修で忙しい
2.在庫の状態が悪い
3.月産32両、月の損失130両
4.前線で戦車と遭遇しない
5.2025年には500両しか残らない(しかも4分の1はT-62)

報告書では国境の維持にも困るほどでこの劣化が続くとウクライナ侵攻におけるロシアの地上部隊の攻撃力は限界に達し、その後は衰えるだろうとしている