武器供与の保留でウクライナ人が「殉教者」に ローマ教皇
https://www.cnn.co.jp/world/35209489.html?ref=rss
フランシスコ教皇は、「今、一部の国が前言を取り消し、武器を供与しないことを目の当たりにしている。
殉教者がウクライナ国民となる過程が始まっており、これはひどいことだ」と述べた。

ウクライナ産穀物の一時的な禁輸措置をめぐりポーランドとウクライナの対立が深まったことで、
ポーランドがウクライナに対する武器の供与を停止する決断を下したが、フランシスコ教皇はこのこと
に言及した可能性がある。