アメリカでの155㎜砲弾の量産が、2025年には月産10万発に達して、
それだけあればウクライナ軍の消費量を賄えることになる。
2025年になれば、トルコが何を言おうが、東欧諸国がどうしようが関係が無くなるので、
ロシアとしては、アメリカの化け物じみた工業力が本領を発揮するまでが勝負となる。