ウクライナと米国は共同で「ハイブリッド」防空システムを開発した。これにより、近代化されたソ連の発射装置から西側口径の最新の対空ミサイルを発射することが可能になる。

NYTによると、「ハイブリッド」防空システムの1つはBukランチャーとシースパローミサイルを組み合わせたもので、もう1つはソ連のレーダーとAIM-9Mサイドワインダーミサイルを組み合わせたものだという。
これらは米国の軍事基地で試験されており、間もなく軍隊で使用される予定です。

この出版物はまた、今週、冷戦時代のホーク・ミサイル・システムがウクライナで運用を開始したとも述べている。
://www.rbc.ua/rus/news/zahidni-raketi-radyanskih-zrk-ukrayina-spilno-1698523171.html

いわゆるフランケンSAM計画の進捗について。まだ実戦投入はされてないがインフラ攻撃までには間に合わない模様
ホークが穴を埋めてくれればいいのだが