>>241
カリーニングラードももう大人しくしてないと無理よ
防衛隊がいないのよ

かつてNATOの脅威だった飛び地防衛のロシア第11軍団1.2万人が消滅
https://forbesjapan.com/articles/detail/51521
2022年、ウクライナ戦争がロシアにとって非常に不利になり始めたとき、
ロシア政府はカリーニングラードから第11軍団を引き上げウクライナに送り込んだ。
そしてウクライナ軍はただちにそれを壊滅させた。

現在、カリーニングラードはまったくの無防備状態であり、
一時はNATOを脅威をもたらした州の部隊は壊滅した。