>>212
まあぶっちゃけると、もうロシアは西側に匹敵する新型エンジンを開発するのは無理だったりする
その論拠として、現在の戦闘機用エンジンは燃焼温度が金属系素材の耐熱上限に達しつつあって、これ以上の高性能化を求めるなら非金属系素材に頼るしかないのね
でもこの非金属系ハイテク素材は日本のお家芸で、米国すら技術の提供と供給を日本に頼ってる
技術へのアクセスを絶たれたロシアの戦闘機エンジン技術は、その命運が尽きたというわけ