ギルキン、インタビューへの回答
ジャーナリスト:ウクライナ側とロシア側の両方のプロパガンダがあなたを神話に仕立て上げましたが?
ストレルコフ(ギルキン):私はウクライナの不倶戴天の敵です。私はウクライナという国家の敵であり、死ぬまでそうでしょう。ですが、私は「ウクライナ人」が敵だとは思っていません。なぜなら、彼らをロシア人の一部と考えているからです。しかし、私はウクライナ(国家)の存在がロシア人同士の内戦を保証すると考えています。ウクライナという国家は2014年にできれば消滅するか、崩壊するべきでした。それが私が本当に望んでいたことです。そして、それのために私は戦ったのです。
私は自分の土地でロシア人であるという権利を持つために戦いに行きました。そして、ロシア人を守るために。チェチェンでロシア人を守るために戦いに行ったのと同じです。プリドネストロヴィエでも同じです。大げさに言えば、それが真実です。
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