ドイツ国防相「再び戦争のできる軍隊に」発言の衝撃…“平和ボケ”のドイツは「30年の眠り」から覚めるのか?


 11月初め、ドイツのボリス・ピストリウス国防相が、「ドイツ軍は再び戦争遂行能力のある軍隊にならなければならない」と言ったので、皆が腰を抜かしそうになった。
現在、ピストリウス氏が、「戦争をしないためにこそ、軍備を充実させなければならない」と、国民に向かって抑止力のイロハを説き始めていることも興味深い。
ショルツ首相がすかさず軍事費の増額を約束するなど、これまでにない動きとなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dffca5a9476693f04099cc593296bde0cf6ab140?page=4

ドイツ君は去年まではヘタレの代名詞だったのに、今やドイツ様になりつつある