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ウクライナ軍中尉、コールサイン「アレックス」のテレグラム
第36機械化旅団の同志に左岸の冬の見通しについて尋ねた。
「何が起こるか想像もできないよ。これは予測が非常に難しい作戦の一つで他に例がないな。ロシアはKAB(空爆)を大量に投下している。昨日も我々の橋頭堡の敷地内に2発のKABが投下された。しかし我々も非常に積極的に行動している。本当に活発的だ。昨日、ロシアが2つのKABを自分たちの陣地に投下するのを見たよ。それは本当に愉快だったね🤣
左岸でのロシアの装備の破壊は、アウディーイウカ方面での積極的防御のものと同じだな。さまざまな手段で行われているよ。それは彼らの装備にとっての肉挽き器だ(戦車、Grad、自走砲)。
ただ言えるのは、橋頭堡を拡大しない限り撤退せざるを得なくなるな。だから冬が来る前に毎日行動するしかないね」
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