ゼレンスキー尊師、ガチでヤバい 米誌「肉体的な疲労からか精神的にも疲弊し、メシア的妄想と精神病的なWW3の恐怖を煽っている」 [878970802]
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1700570751/


ロシア・ウクライナ戦争の潮目が変わった?――領土割譲で停戦という「不都合な選択」
https://www.fsight.jp/articles/-/50225

『タイム』誌(10月30日号)はゼレンスキー政権の内幕を報道し、「ゼレンスキー大統領は肉体的な疲労からか精神的にも疲弊し、メシア的妄想と精神病的な第三次世界大戦の恐怖を煽っている」とし、「ウクライナはロシアとの消耗戦に敗れつつあり、大統領の命令に従わない兵士も出ている」と伝えた。兵員不足で高齢兵士の招集をせざるを得ず、現在の軍部隊の平均年齢は43歳まで老化しているという。

『タイム』は昨年末、国家と国民を統率し、勇気ある抵抗を示したゼレンスキー大統領を「パーソン・オブ・ザ・イヤー」(今年の人)に認定したが、カバーストーリーを書いた同じ筆者が今回、政権内部の亀裂を列挙している。