そもそもなんで今回の紛争が起きたか理解してるか?

ゼレンスキー大統領は偶然生まれたわけではなく「ユダヤ人をウクライナ大統領にする」というユダヤグループの計画の産物
ソロスとコロモイスキーの金でとるに足らない下らないゼレンスキーという男にスポットライトを当てて国民的人気者に仕立て
そのまま全面的にユダヤマネーで大規模キャンペーンを張って力業で大統領に据えた

しかしこいつは文字通り大統領役にされただけの人形にすぎず政治家としてはとんでもない無能
支持率は低下の一途をたどり10%にまで低下
それなら素直に辞めればいいだろといいたいところだが、問題はゼレンスキーが不正蓄財に全力を出してしまった
不信任で退陣に追い込まれた場合は必ず不正蓄財を暴かれて一生ムショから出られなくなる確定コースだった

だから東部ロシア人地域に対して猛攻撃を開始し、バイラクタルの量産工場を作るといい、ウクライナは核武装もできると吹聴してプーチンを切れさせた
実際に戦争になるまでひたすら煽り続けた
いざ開戦すれば真っ先に野党活動を禁止、野党第一党の党首を監禁拷問、民間メディアを停波させて沈黙させ大本営放送だけを許可する独裁モードに入った
「戦争中は選挙をする余裕がないので無期限の終身大統領」という民主主義を完全否定した独裁者に化けた
ゼレンスキーという馬鹿が自己保身に走って暴走し続けているだけなんだ

ただし厄介なのは、ウクライナを使っていずれあの地域で紛争を起こすのはNATOが仕込んでいたシナリオでもあったため
勝手に状況を開始してしまったゼレンスキーをNATO側も応援しないわけにはいかなくなった
2014年以降「守らせる気のないミンスク条約の裏で」NATOがウクライナに戦争準備を続けていたのはメルケルもオランドもゲロっている背景
これがイギリスの寝癖、その直後に仏独伊の三馬鹿があわてて駆けつけた真相「始めちまった以上やるしかない!」というクソ戯けども

ゼレンスキーが絶対に停戦したくないとほざくのは当たり前で、このユダヤ人は戦争が終結してまともな状況になればウクライナ国内で処刑される