プーチン国のサハ共和国の副首相Olga Balabkinaが非公開会議で徴募目標を達成できていない地域の担当者を叱責

Verkhnevilyuysky地区担当者Lyutsia Spiridonova
「残念ながら状況に変化はありません。しかし現在2名の手続きを進めております。」

副首相「貴方は1ヶ月も変化がない状況を分かっていますか?他の地区担当者は全員(徴募)命令を実行しています。Aldan地区も、Neryungi地区もそうです。Anabar地区は片目の無い人も送り出しているのですよ?貴方の地区では仕事にどれだけかかるのでしょう、皆さん。北部では人を見つけるのは難しいですか?人口が少ない北極圏ならともかくです。貴方の地区は仕事をして下さい、あるいは「Mikhailov市長候補が大統領命令を拒否している。」と文書にしてください。それを元に他の関係当局が判断します。」

ソビエト時代かそれ以下の権威主義的なブラックミーティングだなwこんなんが民政にも軍隊にも蔓延してるんだろう。