新規での製造が間に合わないロシアの劣化した砲身と、質の悪い北朝鮮製の弾薬という夢のコラボ。


ロシア軍第136自動車化狙撃旅団の2S3アカーツィヤ152mm自走榴弾砲の砲身が破裂

原因は砲の磨耗・劣化だけでなく、北朝鮮製砲弾の使用によって破裂した可能性があるとのこと

多くの要件を考慮せずに製造された北朝鮮の弾薬は砲への負荷が大きくなり、発射時に予測不可能な結果が生じる可能性がある
一部のロシア軍関係者は北朝鮮の砲弾の品質に不満を表明している

https://x.com/houmei20/status/1728027644674154656?s=46&t=wb2NzkVbzLwahFFEGTtQmg