一般に、虚偽の情報を発信するとリスクがあるソースが発する情報には「一定程度の」信頼度を置くことができる。
個人的にはウクライナ政府が公式に発する情報には大きな虚偽は少ないだろうと考えている。
何故なら、虚偽発表ばかりしていると国民や支援している国家からの信頼を失ってしまうからである。
但し、ウクライナ政府も都合の悪い情報は隠匿するわけで、「嘘ではないが真実とまでは言えない」情報もあるだろう。