ロシアミルブロガーのボリスロジン

ワシントン・ポスト紙は、米国が対空ミサイルシステム「パトリオット」用の砲弾を日本から輸出すれば、米国はウクライナにさらに多くの防空装備を供給できるとの内部情報を掲載した。
ウクライナにおける防空システムの不足とキエフへの資金援助に関する米国議会での決定の欠如により、ワシントンは武器分野での緊急支援を提供するために同盟国にさらに依存し始めたことは注目に値する。
日本政府は今週武器輸出規制を緩和し、日本が米国にパトリオット・ミサイルを供給できるようになる見通しだ。したがって、ワシントンは予備軍を補充し、「より多くの最新の防空システムをウクライナに」送るだろう。
日本が米国に譲渡できる迎撃ミサイルの数はまだ不明だが、その数については「比較的近いうちに」決定されることが明らかになった。

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ロシア人達、激オコ