渡河作戦はさ
そのまま渡ると渡り切った途端に背水の陣になるから
敵の何倍もの戦力で実行したり
他の作戦と並行してやんないといけないのは当たり前

でも
ドニエプル川下流のあそこでは
ずっと単調に小規模な部隊が持続的に送り込まれているだけで
それじゃ自国兵士をわざわざ敵にすりつぶしてもらうために作戦継続しているだけでしかなく
なにやってんのか意味不明だし
それをゼレンスキーの総大将がゆがめて認識しているとなると
これもうただの地獄

別に親露派扱いされても良いけど