>>106
バカだな、その記事は反攻作戦がNATOの予定通り進捗しているって意味なんだが、
毎度日本語を読めてないから、ハルキウ解放で泣かされたんだろ。またこいつ泣かされて引きこもるぞw

こないだワシントンポストが記事出してたが、
機甲突破には航空優勢が必須なんだよ。必須って分かるか?
ザルジニーは航空優勢下の機甲突破を希望していたが、NATOはF-16抜きの反攻すなわち消耗戦を予定した。

NATOは「防備が強化される前、“4月”限定ならばF-16なしで機甲突破が可能」とシミュレーションした。
読めなかったろうな「4月」ってところ、つまり4月ではない6月反攻にNATOは機甲突破を予定していなかった。

実際に6月反攻の編成と運用はレオ2とブラッドリーを配備しながらも、
旧ソ連ドクトリンの威力偵察の編成と運用だったことでウ側ミリブロガーを落胆させた。
そう22年5月のハルキウ解放戦とヘルソン奪還の最初の威力偵察と全く同じ編成と運用だったのだ。
23年の反攻は22年5月6月から11月9月まで続けた消耗戦同じ戦法を使っている。
違いは時間が掛かるかどうかってだけだ。