ウリヤノフスクで友人をフライパンで撲殺した「戦争の英雄」が子供たちに愛国心を教える

「英雄」アラベルディ・カラザエフ、元囚人でワーグナーPMCの傭兵 は、2016年、義母のパートナーを殺害した。フライパンと火かき棒で男性の頭を16回、胸を10回、腹を6回、その他の体の部位を殴った。カラザエフは9年間服役する予定だったが、昨年徴兵された。そこで彼はゴールドスターメダルを受賞し、今では「現代の英雄」の授業のためにウリヤノフスクの寄宿学校に来て、子供たちに祖国を愛する方法を伝えている。

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t.me/Crimeanwind/50876
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