ロシアはヨーロッパを凍結すると約束したが、現在は自らを凍結しつつある。

電力会社の事故は組織的なものであり、ロシア当局は対処できない。

モスクワ管区クリモフスク市(ポドルスク市の小区域)の住民は、4日に起きた暖房本管の破裂事故により、-20度の霜の中、3日目も暖房と給湯を利用できないでいる。住民たちは、アパートや玄関で破裂した暖房用ラジエーターやパイプの写真を投稿しており、どうやら近い将来、事故の影響がなくなるという話はないようだ。
(長いので以下略)

https://twitter.com/Gerashchenko_en/status/1743989761520410728
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