おお、やはりそうか

入植地地域の24/01/09夕方の状況によると。クリンキ。

変更なし。
今日、私たちの兵士は再びクリンキ村を襲撃しました。しかも私たちの攻撃の数は過去3日間に比べて増加しました。しかし、これらの攻撃は私たちに望ましい結果をもたらしませんでした。

今日は兵装(戦車・装甲車)なしで突撃しました。昨日の教訓は無駄ではありませんでした。いつものように、航空や適切な砲兵による支援はありませんでした。

また、尊敬される Rybar チャンネルによるドニエプルGVの状況分析にも注目していただきたいと思います。分析の対象期間は 2023 年 10 月 30 日から今日までです。
つまり、テプリンスキー将軍がドニエプルGVを指揮している期間です。この分析は、テプリンスキー将軍が 2 か月で解決できなかった問題、つまり、私たちがいつも書いている防空と電子戦の問題について説明しています。

また、Rybar チャンネルでは「ヒューマンファクター」の問題についても別途言及しています。したがって、このチャンネルは、意思決定を行うドニエプルGVの硬直した考え方について書いています。

ご存知の通り、そのような指揮官はドニエプルGVの中で決定を下さなければならず、そうする義務があり、ちなみに写真(スライド)が大好きな指揮官です。ドニエプルGVの残りの将校は、この将校に解決策の選択肢を提供するだけです。

しかし、なぜ投稿の中で「ライバー」が正確に誰のことを指しているのかを恥ずかしく思い、「意思決定者」について謎めいたことを書いているのでしょうか?

私たちはドニエプル内戦において誰がすべての決定を下すのかを知っており、誰の考えが固まっているかはドニエプル民間警備隊本部の将校にとって秘密ではありません。

これはドニエプル主力軍の司令官であるミハイル・ユリエヴィッチ・テプリンスキー大将であり、これについてはすでに繰り返し、理由を持って書いてきました。

最も忠実な軍人でさえ、テプリンスキー将軍の「才能」の真の価値をすでに理解し始めていることは喜ばしいことです。

t.me/vdv_za_chestnost_spravedlivost/1269