ロシアンメディア(Readovka)

ポドルスクで暖房が入った後、いくつかの家のパイプが破裂し、天井から熱湯が流れ出し、玄関では蒸し風呂になっている。

モスクワ郊外のポドルスク、特に苦労の多いクリモフスク地区では、ボイラー室での事故に関連するスキャンダルの後、ついに熱湯がパイプに流れ始めた。住宅公社の職員はあまりにも気前がよく、温度差のために配管が耐えられなかった。その結果、いくつかの家の住民は、香り高いコーヒーのカップではなく、気分を高める熱湯のバケツとぞうきんを手にして朝を迎えた。そして、朝のシャワーの代わりに、ほうきを取り出して玄関に出て蒸し風呂になることができる。そこは本物のサウナで、水はくるぶしまである。

事態を管理するために、大統領が介入した。ウラジミール・プーチンは、ポドルスクの住民を暖房なしにしたボイラー室で事故が起きたKSPZを国有化するという決断を下した。

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こんなん笑うわ
だから無理だって、簡単には直らないのに…余計に壊してるよ