ロシアは戦果発表誇るよりゼレンスキー批判に必死なんだ
許してやれ

EUが偽情報を調査・分析 ディープフェイクはゼレンスキー氏が4割
https://www.asahi.com/articles/ASS1Z6QB6S1SUHBI00W.html
欧州対外行動庁(EEAS)は、2023年に起きた750件の偽情報による情報操作についての調査結果を公表した。
ロシアからの侵攻を受けるウクライナに絡む事例が大半を占めた一方、選挙関連は全体の2割超に上った。
世界の成人人口の半分に当たる20億人が投票する「選挙イヤー」となる24年に際し、EEASは「民主主義への脅威はさらに深刻になっている」と警鐘を鳴らす。

1月23日に公表された報告書によると、人物の画像や音声を悪用したディープフェイクなどの例は、国家元首らを含む59人で171件。
そのなかで最も多かったのが、ウクライナのゼレンスキー大統領で、全体の4割に上った。多くはロシアが組織的に行ったものとみられる。