ロシアンソース(ASTRA)

「LPR」非常事態省の責任者アレクセイ・ポテレシチェンコ氏、占領下のルシチャンスクのパン屋攻撃で死亡

同省の代表者が明らかにした。ポテレシチェンコ氏は昨年9月末に同職に就任した。大臣の息子によると、攻撃当日、父親はアドリアティカのカフェで行われたイワン・ジュシュマ副大臣の誕生日パーティーに来ていたという。砲撃が始まったとき、ポテレシチェンコは他の宿泊客とともに屋内にいた。

ルシチャンスクのパン屋は2月3日に火災に見舞われた。地元「当局」は、28人が死亡、さらに10人が負傷したと発表した。

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