イスラエルは戦争に負ける(かも)という論調が双方から出始めていて、それがプロバガンダじゃなくて現実味を帯びてきてるね。
戦後ガザの支配権をめぐっての口バトル。ファタハは実際何もしなかったし、今もヨルダン川西岸の殺害に対して遺憾の意しか出してない。かえってレジスタンスの若者を逮捕したりしてたな。手先ってことですわ。

イスラエルはネタニアフに替わるような奴がいなくて、これはアメリカや日本も同じだが、長期的にはキツイことになるんではないか。
「アメリカのユダヤ人の黄金時代は終わりを迎える」という雑誌の記事があるそうだ。
文化的にも影響はあるだろう。
https://www.theatlantic.com/magazine/archive/2024/04/us-anti-semitism-jewish-american-safety/677469/