>>234
別の方てすが、初めてまともなレスがつきましたね。

ありがとうございます。

ブダペスト覚書は30年前に、アメリカとイギリスとロシアの間での覚書ですね。この3ヶ国が覚書の当事者というか調印者ですね。

これは、ウクライナとロシアではなく、この3ヶ国の間の大きな問題になりますね。

もちろん、ロシアも引け目はありますね。しかし、アメリカは、ベラルーシからブダペスト覚書違反だと訴えられた時には、「(ブダペスト覚書には)法的拘束力はない」と回答していますね。覚書なので、利用できればラッキーみたいなものでしょうね。

だから、アメリカもロシアもどっちもどっちくらいですよ。アメリカとロシアの間たいうなら、幾つもの問題でお互いに相手が騙したと言っています。利用できる文言は、利用するという形ですね。

具体的に考えると、この国際社会の現実や仕組みを考えることができますね。