西側は2014年以来経済的にも軍事的にも支援して来たがウクライナの
人口激減には歯止めは掛からない。これはウクライナの戦勝や戦後復興でも
変わらないのは過去30年間の好況時含めたの人口統計を見ても明らか。

ウクライナ人は将来のウクライナに30年間期待して無い。
ウクライナの人口減の最大の要因は経済でも戦争でも少子化でもない。
30年間続いたウクライナ人の転出と言う選択による。

これがウクライナ人による選択である。

敢えて言おう、欧米人は希望ではなく「 絶望」に投資した。