続き

中略

イ・ジュヒョン韓国国防研究院 ※ 責任研究委員は国会で
「リスクがかなり高いと表現したい。
失敗すると、それにはそれに多くの費用と時間が投入される」と懸念を表した。
試作機にすべての力量を注ぐという意志は高く買わなければならないが、
まだ実際の装備と技術を見せていない状況で
あまりにも多くの言葉しか出てこなかった。
ビジネスを一日早く進める必要があるのは正しいです。
しかし、今の危機を纏めるために
罠のレーダー技術を航空機に応用しなければならないほど
基盤技術がひどい状況でじっくりとステップを踏んでいくどころか
10年以内に第5世代戦闘機の開発が可能だと主張するのは
また別の逆風を呼び出すだけです。

※KIDA(国防政策担当 計画の評価などを担当する)

ADDもKIDAも国防部の部署
ADDは韓国でもあまり信頼性は高くなく、ほかの軍・空軍の部署と
意見が異なる事が多い
訂正したものの韓国のニュースでは5世代機・ステルス機という
表現はまだ見る

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[ミリタリーインサイド]ガルパンジルパン※ KF-X事業、日本はどうでしたか

※うろうろ とか ガタガタ とか 迷走の意味あい

部分的に事実誤認なところはあるが、日本は相当基礎研究してるぞ
という趣旨からのKF-X開発方針批判