敵はトレツクの右翼を押し続けている。

Pivdennyi(支配率10%)とZalizne(やや多い)の残党は多大な犠牲を払って保持されている。

我々は、第24旅団を最も都合の悪い時に撤退させた軍上層部のミスの代償を払っている。

その過ちは今も続いている。

しかし、我々はそれに耐え、トレツクを少なくともアヴディフカと同程度の犠牲を敵に払わせるために全力を尽くさなければならない。

そうでなければ、際限なく後退することになる。

状況は非常に厳しく、今のところ改善の兆しは見えない。

ウクライナポスト

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