アメリカのエンジンは時代遅れで重い

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左側はSU-57フェロンのロシア製AL-51第5世代エンジン。重量は 1450kg で、推力は 167kN です。

右側はF-22ラプターのアメリカ製F119-PW-100エンジン。重量は 2270kg で、推力は 157kN です。

ロシアのエンジンには、2D ではなく 3D 推力ベクタリングも搭載されています。


F35のF135エンジンは現在の100/400は2,910 kgと純粋に中国・ロシアエンジンの約二倍重く
改良型のF135-PW-600に至っては3,290 kgと更に重くなる。