大谷翔平、グラブ寄贈の舞台裏「少額にはなりませんよ」 関係者が感動した“男気”
12/9(月) 7:40
https://news.yahoo.co.jp/articles/63349805dde929e2910ac25bfab5719325585beb
(抜粋)
 ニューバランスと契約後、大谷の最優先事項は自身のモデルのグラブを日本中に配布することだった。
6万ものグラブを製造し寄付することは困難だったにも関わらず、大谷は実現に向けて「揺るがなかった」という。

 二ューバランス・ベースボールのスポーツマーケティング・ディレクターであるエバン・ゼダー氏は
「あれを実現させるのにどれだけの試練があったか、人々は理解していない」と指摘。
「実行するために必要なことをショウへイが聞いてきて、我々は『少額にはなりませんよ』と答えました」と振り返る。
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( ;∀;) イイハナシダナー