>>354
むしろユンユンが親日の誹りを受けてでもどうにか祖国をブルーチームに繋ぎ留め、西側産業国家として食える状態を
維持していたけど、次の反日極左政権は前政権の政策全否定の大原則に則り、嬉々としてブルーチーム離脱ですね。

日本だってもうそんな国に土下座してまで関係を維持しようとする価値も無いし、ゲルが要らぬ土下座譲歩してまで
韓国の機嫌を取ろうとするのなら、もはや世論がゲルを許さないかと。

仮に売電やデ・カマラが次の大統領なら、そんな韓国でも渋々繋ぎ止める努力はしていたでしょうが、花札がそんな
空気の読めない国に頭を下げるとも思えないから、アメリカの超塩対応も確定でしょう。

そうやって自ら選んだ極左政権が自国の経済を左前にしても、それは自ら選んだ選択であり物語なのですが。