マスク氏が「時代遅れ」と語る有人戦闘機
ps://mainichi.jp/articles/20241212/k00/00m/030/094000c

米空軍がF22ステルス戦闘機の後継機の開発計画策定をトランプ次期政権に持ち越す方針を決めた。
有人機が無人機と編隊を組んで運用する計画を検討してきたが、
無人機の役割が高まる中、コストを抑えながら開発する構想が固まらなかった。

次期政権では「有人戦闘機は時代遅れだ」と語る実業家のイーロン・マスク氏がコスト削減を担う予定で、
「有人戦闘機」が空中戦を主導する時代から転換する可能性もある。