荷物は未着、鉄道は遅れ、ネットは異常に遅い…ドイツに渡った斎藤幸平が体験した「インフラ崩壊のリアル」
文春オンライン 12/20(金) 6:12配信

EUの模範的存在だったドイツが窮地に立たされている。
ロシアのウクライナ侵攻やイスラエル問題の対応に苦慮する中、難民の増大で社会不安が広がり、ポピュリズム政党が台頭している。
この夏にドイツに拠点を移した哲学者の斎藤幸平氏と、日本で翻訳などを手掛けるドイツ人のマライ・メントライン氏が、ドイツの今について語り合った。(後略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8783100c83e91f65a1f6995ebb1b678c0c41b0f

メルケル政権の頃はイキリまくっていた独逸出羽守も昨今はシオシオ