石破茂首相は「もしかすると長期政権?」 支持率が低くても党内基盤が弱くても“延命”できる道筋とは
AERA dot. 1/4(土) 11:02配信

少数与党で初めての臨時国会を乗り切った石破茂首相。
10月の総裁選以降、支持率は厳しい数字が続き、自民党内での基盤も盤石とはいえず、当初から短命政権に終わる可能性も指摘されてきた。

そうした状況のなか、「案外と“長持ち”するのでは」との見方が出ているという。 カギは野党の動きにあるようだ。
どういうことなのか、政治ジャーナリストの安積明子氏に聞いた。(後略)
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垢マスゴミどもが露骨に参院選までのゲル政権延命を図りだしたよ。

そうしないとウソヒ宿願の自民参院選大惨敗と極左反日反米革命政権樹立が確実に遠のくし、逆に無能ゲルを首チョンバして一度逃げた
保守票を取り戻せる新たな総際の下で衆参同時選挙なんてされたら、反日ウソヒには最悪中の最悪な展開に。