>>578
全て嫌がるだと、選択肢が狭まるのは事実。
例えば小遣い性は受け入れる代わりに家計簿付けと報告を義務付けさせるとかの妥協案もあり。
高齢も程度問題かと。自分と同じ年齢を高齢というのは流石に言い過ぎ。

無職は流石に、今の人手不足の世だと弁護できん。これはむしろ結婚したら、無職になりたがるとか、コーディネーターになりたいとか言って今の職辞めるとかがないかが重要かと。