>>219
2010年代までひどく低調だった世界の戦闘機の空対空戦果も、2020年以降は撃墜の容易なドローンの
全世界的な増加により、空対空のキルマークも大盤振る舞いに。

でも同じ対空キルマークでも、本物の有人戦闘機と巡航ミサイルとドローンを別々に表記しないと
5機以上撃墜のエースがウジャウジャ増える事に。