一乙。

カリフォルニアはまず19世紀末から数度にわたってユーカリを植樹→放置して手入れもしない、というのを繰り返してて
さらに石北会計の自然愛護馬鹿が木を伐採して防火帯を作ったりするのを妨害し、
現地の電力会社が漏電してる設備を「直すと電気代上げなきゃならないから」放置で火種になりまくりという
馬鹿の住む土地。